ジンギスカン画像
写真はイメージです

マザー牧場へのアクセス・割引・ジンギスカンなど気になる情報をご紹介!

更新日:

掲載情報は予告なく変更になっている場合があります。最新情報を公式サイト等で確認することをオススメします

-スポンサードリンク-


台風15号の影響で臨時休業中のマザー牧場ですが、2019年9月28日(土)より再開予定です
詳しくはマザー牧場公式サイトをご確認ください

東京から車やバイクで1時間強でたどり着けるアクセス至便な「マザー牧場」は動物たちだけでなく、バンジージャンプなどアドベンチャー系のアトラクションや、広大な土地に咲き誇る季節ごとの花なども美しい家族でもデートでも楽しめるレジャースポットです。

アクセス方法も、車やバイクだけでなく、電車・路線バス、そしてフェリーを使用する方法まであります。フェリーで遊びに行くという機会もなかなかないでしょうから、この方法を選べばそれだけで既に楽しい旅の始まりを予感させてくれます!

また、JR東日本が企画した「マザー牧場」へのお得な日帰りツアー(入園チケット代込)などもあり、いろいろなアプローチが出来るのも魅力です。※割引期間は終了し通常セット料金です

今回は老若男女問わず楽しめる「マザー牧場」についてご紹介します。

とりあえず割引情報を確認という方はこちら


-スポンサードリンク-


マザー牧場のおすすめポイント

アドベンチャーにチャレンジ!「バンジー」「ジップライン」

「マザー牧場」は、その名称から木の柵の中を、羊や牛、馬がのんびりと歩いている牧歌的な場所だと思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そういう側面もありますが、アドベンチャー系のアトラクション「ファームバンジー」の名で親しまれたバンジージャンプや「ファームジップ」名付けられたジップラインも人気が高いです。

ファームバンジー
マザー牧場バンジーイメージ画像

画像はイメージです

房総の山並みと東京湾、そんな美しい景色を見下ろして楽しめるバンジージャンプ。鉄橋などを使い大自然の中でというロケーションが多い日本のバンジーですが、「マザー牧場」では水辺ではなく敷地内で楽しむことができます!

また、国内でバンジージャンプをトライする場合、10,000円を超えることも少なくないですが、「マザー牧場」では初回でも2,000円、2回目以降は1,500円というお財布にやさしい料金設定です!バンジー好き、またはバンジーにトライしたい!という方は「マザー牧場」でチャレンジしてみてはいかがでしょうか1

飛ぶのは怖いけれど、ちょっとしたドキドキを味わってみたい!という方はタワー見学のみを200円で楽しむ(?)こともできます。

基本情報

受付時間

期間曜日時間
12月~1月開園30分後~15:45
2月~11月平日開園30分後~16:15
土日祝開園30分後~16:45

※天候・混雑状況により、早めに終了する場合があるのでお早めに!

料金
初回 2,000円(2回目以降 1,500円)
タワー見学のみ 200円

実施場所
山の上エリア バンジータワー

施設情報
21m

利用可能条件

対象年齢:小学生以上 65歳以下
対象体重:体重38kg以上 110kg以下の方

※バンジージャンプを利用する際には所定の誓約書に署名をする必要あり
※18歳未満の方は保護者の同意書が必要
※強風・悪天候の時は営業中止になる場合があり
※安全を確保するため飲酒時の利用不可
※午後は混雑が予想されるので午前中の体験がオススメ

ファームジップ

アドベンチャー系のアトラクションを楽しみたいけれど、バンジーはちょっと刺激が強すぎる・・・。と二の足を踏んでいる方にオススメなのがジップラインです。

全長340mという距離をワイヤーロープをハーネス付きの滑車で滑空すれば、まさに風を切って空を飛んでる?と思えるような爽快感を味わえること間違いなし!往路と復路があり、往路が190m・復路が150mです。

晴れた朝に、滑空体験で気分をリフレッシュされてみてはいかがでしょうか。

基本情報

受付時間

期間曜日時間
12月~1月開園30分後~15:45
2月~11月平日開園30分後~16:15
土日祝開園30分後~16:45

※天候・混雑状況により、早めに終了する場合があるのでお早めに!

料金
1,400円

実施場所
山の上エリア バンジータワー横

施設情報(全長)
340m(往路190m・復路150m)

利用可能条件

対象年齢:小学生以上69歳以下 ※身長120cm以上が必要
対象体重:体重25kg以上 100kg以下の方

※ファームジップを利用する際には所定の誓約書に署名をする必要あり
※18歳未満の方は保護者の同意書が必要 ※風速10m以上の場合や雨天・濃霧場合は中止
※荒天時は安全確保のため年齢・体重制限を変更する場合あり
※ファームジップは2レーンありますが複数人で申し込んだ場合でもグループの方と同時に体験できるとは限らないので注意が必要
※午後は混雑が予想されるので午前中の体験がオススメ

このように、2枚看板のアドベンチャー系アトラクションも楽しむことができる「マザー牧場」は、東京方面からも行きやすい魅力的なスポットです。
是非足を運んでみてはいかがでしょうか。

とりあえず割引情報を確認という方はこちら

マザー牧場の天気やホテルなどの宿泊施設・アクセスは

マザー牧場の天気

すでにご紹介したアドベンチャー系アトラクションは雨天でも一部カッパなどを借りてチャレンジできる場合があります。ですが、できればこんな爽快な遊びはお天気の良い日に楽しみたいですよね!

そんなときは、こちらからお天気情報をチェックしてからお出かけになることをオススメします。当日だけでなく、少し先の予報も確認することができるので便利です!

マザー牧場のホテル・宿泊情報

東京圏からであれば十分日帰り可能なエリアの「マザー牧場」ですが、泊りがけで楽しみたい!という方も多いです。

また宿泊自体を「マザー牧場」で!という方もいらっしゃいます。実は「マザー牧場」ではコテージタイプ及びオートキャンプを利用して宿泊が可能です。

コテージに宿泊される方は滞在期間中の入場料金は割引になり、駐車場は無料になります。オートキャンプをご利用の場合でも入場料金の割引が適用されます。(約10%程度)

オートキャンプが利用可能なのは7月・8月・9月1日のみで、約2か月になるのでご注意ください。

>>マザー牧場のチケット付プランも豊富にあるじゃらんで宿泊施設を検索する

好みに合った宿泊施設を選ぶのも旅行の楽しみです。是非ご自分に合ったプランをお探しください。

とりあえず割引情報を確認という方はこちら

マザー牧場へのアクセス方法は 交通手段別
車・二輪車でのアクセス

まず、お車・バイクでアクセスする方で、東京・千葉・神奈川からいかれる方はETC専用となりますが「君津PAスマートIC」が便利!

「君津PAスマートIC」からは約10分で「マザー牧場」にたどり着けます!但し利用できるのはETCユニットを搭載した二輪車・軽自動車・普通車(車長6.0m以下)なのでご注意ください!
※それ以外の車種又はETCがご利用になれない場合は、「木更津南IC」「君津IC」「富津中央IC」をご利用になってください。

続いて電車・路線バス・フェリーのアクセスを順にご紹介します。

電車・路線バス・フェリーでのアクセス

    JRをご利用の場合

  • 「JR新宿駅」より特急(運行していない場合があります)を利用する、又は「JR新宿駅」から総武線利用で「JR千葉駅」
  • 「JR東京駅」より総武線快速・京葉線で「千葉駅」
    →「JR千葉駅」より内房線で「JR君津駅」→ 直通バスで「マザー牧場」(又は →「JR佐貫町駅」→路線バス →「マザー牧場」)
    高速バスをご利用の場合

  • 新宿駅西口・南口/渋谷マークシティ/品川駅東口/川崎駅東口22番/横浜駅東口18番
    →東京湾アクアライン高速バスで「JR木更津駅」より内房線で「JR君津駅」→ 直通バスで「マザー牧場」(又は →「JR佐貫町駅」→路線バス →「マザー牧場」)
  • 東京駅八重洲口/羽田空港
    →東京湾アクアライン高速バスで「JR君津駅」→ 直通バスで「マザー牧場」(又は →「JR佐貫町駅」→路線バス →「マザー牧場」)
    フェリーをご利用の場合

  • 「久里浜港」より東京湾フェリーで「金谷港」→ 直行バス(※2月~11月の土日祝のみ1日1往復なので注意)で「マザー牧場」(又は →「JR浜金谷駅」→「JR佐貫町駅」→路線バス →「マザー牧場」)

多彩なアクセス方法があるので、ご自身に合ったアクセス方法をご検討ください!また、JRのお得な日帰りツアーなどもあるのでご参考になってください。

またマザー牧場公式サイトでは乗換駅の詳細情報なども確認できます。

人気のバスツアーも豊富

デートからファミリーでのアクティビティにも最適なマザー牧場へは、豊富なバスツアーも各社用意しています。

マイカーでの運転は面倒だけれど、交通機関を乗り継ぐのも大変という方にはオススメの方法です。また、バスツアーにはプランも多く鴨川シーワールドとセットで回るお得な日帰りツアーや、人気スポットの鋸山を含めて観光するものなど多彩です。

バスツアーを見てみる(Yahoo!トラベル)

菜の花・花火・ジンギスカン・お土産など

マザー牧場の一面の菜の花は圧巻

「マザー牧場」に春の訪れを告げる菜の花はとても広いエリアを一面黄色に染め、「マザー牧場」にとてもマッチしています。その数はおよそ350万本とも。この花を目当てに2月下旬~4月上旬にかけて多くのひとが訪れ春の色を満喫されています。

マザー牧場の菜の花の素敵な動画をご紹介します。

園内の「花の大斜面」や「西の”花の小道”」では菜の花に抱かれたような写真を撮ることも可能です。見晴の良い場所にはベンチも用意されているので探してみてください

「マザー牧場」は夏のイベントとして「サマーナイトファーム」と銘打って夜間営業が実施されます。16:00から21:00までの夜間営業では、ナイト遊園地の他にも、本来の魅力である動物たちも大活躍です。

また「ファームジップ」や「ファームバンジー」も18:00(最終受付17:45)まで楽しむことができます。日が沈み少し涼しくなったファームでは他にもイベントが盛りだくさんです。

夏の花火

そして、夏の風物詩といえば花火!「サマーナイトファーム」でも花火が夏休み中の期間中の土日の営業日に実施されます。2018年は19:50からの15分間におよそ500発の迫力の花火を間近に見ることができました。

鑑賞するエリアよりも低い位置に打上場があるため眼前に花火の彩りが広がります!「マザー牧場」にある山の上エリア・まきばエリアのどちらからでも鑑賞することができる花火は、人の多い週末の「マザー牧場」でももみくちゃにならずに済むのではないでしょうか。

ジンギスカン
ジンギスカン画像

写真はイメージです

「マザー牧場」のジンギスカンはもはや語る必要のないくらい定番のメニューです。「マザー牧場」へ行かれた方なら一度は食べたことがあるのではないでしょうか。

鍋と同じようにみんなでワイワイテーブルを囲み、大自然の中ジンギスカンを楽しめば知らぬ間に笑顔になっているのではないでしょうか。「マザー牧場」創業以来の人気メニューで現在に至るまでその人気は衰え知らずです。

その秘密は、肉はもちろんですが何といってもタレ!独自製法で作られている生ダレというそのタレには江戸時代から続く地元の老舗「宮醤油」をベースにしていて野菜と果物などをブレンドして日々発酵を繰り返しているそうです。

ジンギスカンの本場とも言える北海道でも、ソラチ派やベル派、いや両方!など自分好みのタレを選ぶほどジンギスカンは素材と共にタレも重要ですから、こだわりのタレというのはうれしいです。

※北海道でジンギスカンといえば人気のタレはこちら。


「マザー牧場」ではジンギスカンを食べることができる場所は2か所あります。

一つ目はその名も「ジンギスカンガーデンズ」です。

屋内席はもちろん屋外席もあるこの施設は、天気の良い日には屋外席で暖かい日差しや心地よい風を感じながらジンギスカンを楽しむことができ、さながらアウトドア気分を味わえます。また、席数に限りがあるものの大切な家族の一員であるワンちゃん同伴もOKという至れり尽くせりな施設。車いすの対応も可能です。

近くの施設:こぶたスタジアム・ふれあい広場

もうひとつが「カフェ&ジンギスカン FARM DINER」です。

このお店の特徴は、ジンギスカンエリアとカフェエリアに分かれていて(カフェエリアにも一部ジンギスカン対応席があります)ンギスカンだけでなくステーキ・ハンバーグからカレー・そば・うどん等メニューが豊富なことです。また車いすは対応可能です。ワンちゃんの同伴はNGです。

近くの施設:アグロドーム・ジップライン・ひつじの牧場

ジンギスカンを食べたい!という方はどちらかのレストランで思う存分堪能してください!最寄りの施設を基準に選ぶか、メニューで基準に選ぶかワイワイと楽しみながらご利用になり料理を楽しんでください。

ジンギスカンの取り扱いはありませんが、他にも魅力的なグルメを楽しめるお店がたくさんあるので、ご興味のある方はこちらをご確認ください。

お土産

お出かけの際にはお土産も楽しみのひとつ。お友達に、御家族に、または自分の思い出にお土産を選んでみてはいかがでしょうか。

まずは、手作りハム・ソーセージ。公式サイトでも「味にうるさい人ほど食べてほしい!」と記載があるほどの自信の品。お土産にもご自宅用にもぴったりです。また、季節限定商品などもあるので、選ぶ楽しみが広がります。

牛乳が大好き!という方は「マザー牧場牛乳」も試してみたい一品です!乳牛の飼料や、牛乳自体の殺菌方法(72℃15秒殺菌)にもこだわっっています。こだわりの牛乳とくれば、関連商品にも期待できますよね!

こだわりの飲むヨーグルトや、4つのフレーバーのアイスクリームを購入することができます。フレッシュなものばかりではなく、お持ち帰りに便利なお土産の定番ラングドシャや、牛乳サブレ、牛乳ラスクなど、おいしい牛乳を生かしたお土産があります!

割引・クーポン情報

マザー牧場入場料(通常料金)
区分金額
大人(中学生以上)1,500円
子供(4歳~小学6年生)800円
3歳以下無料
マザーファームツアーセット券
区分金額
大人(中学生以上)2,400円
子供(4歳~小学6年生)1,300円

※1日の販売枚数には上限があり、人気も高いチケットなのでお早めに

割引入場券
割引適用料金
区分金額
大人(中学生以上)1,350円(150円割安)
子供(4歳~小学6年生)700円(100円割安)
購入場所
    JAF会員証割引

    ※JAF会員証マザー牧場の受付窓口で提示

    割引適用料金
    区分金額
    大人(中学生以上)1,400円(100円割安)
    子供(4歳~小学6年生)750円(50円割安)
    2年間フリーパスポート
    マザー・2イヤーズ・パス

    顔写真入りの会員証が発行されます。
    料金

    区分金額
    大人(中学生以上)4,200円
    小人(4歳~小学6年生)2,200円
    同伴犬1,800円

    ※小人は購入時の年齢又は学年が適用されます

    その他の特典

    • 大人:400円割引
    • 小人:200円割引
      • わんわんバス・遊覧トラクター 乗り放題
      • 売店商品 5%割引
      • コテージ・オートキャンプ場 10%割引
      • 鴨川シーワールド入園料割引

    ※2年間パスポート提示で対象人数は5名様まで
    ※ワンちゃんパスはこれらの特典対象外です
    ※上記特典は会員本人のみ利用可能

    このように、特典は売店の商品や、宿泊用のコテージにまで及んでいて、有効期間中に3回以上足を運べば入場料だけでもお得になります!

    1度だけのご利用の場合は割安にはなりませんが、大好きになった!また行きたい、何度でも行きたいと思われた方はこちらのフリーパスポートも是非検討されてみてはいかがでしょうか。

    共通チケットでさらにお得に!

    せっかく千葉に来たのだから「鴨川シーワールド」も楽しみたい!という方にオススメの共通チケットを紹介します

    シープ&オルカ(共通チケット)

    料金

    区分金額
    大人(高校生を含む)3,600円(700円割安)
    小人(4歳~中学生)1,800円(400円割安)
    デイリープラスのサービス利用

    Yahoo JAPAN!が運営するお得な会員制割引優待サービス「デイリーPlus」もオススメです。※リンクより詳細を確認できます。

    区分金額
    大人(中学生以上)1,400円(100円割安)
    小人(3歳~小学生)750円(50円割安)

    更に、初めてデイリーplusをご利用の場合、初月無料という特典付きです。

    ※但し無料期間が過ぎると月額540円(税込)の費用がかかります。(ですが、初月は無料でお試しができます!)他にも映画やホテル、旅行など様々なサービスを割安にご利用できるのでアクティブな方にはオススメのサービスです。

    様々な割引・クーポンのサービスをご紹介してきましたが「マザー牧場」は他にも多くのセット割引の方法があります。マザーファームツアーをご利用にならず、とにかく1度だけ格安に利用したいという方はコンビニエンスストアでの割引チケットを事前購入がオススメです。

    複数の割引があるので、ご自身に合った割引を選んで、お得に思い切り「マザー牧場」を満喫してください!

    お得なバスツアー

    マザー牧場では季節ごとに様々なイベントや催しが開催されます。中でも季節ごとに園内を彩る花々の人気が高く、関東周辺から発着のバスツアーがあり便利です。

    車や電車を利用してマザー牧場を満喫するのは楽しいですが、バスツアーで日帰り旅行という手段もオススメです。たいていの場合チケット付きプランで「マザー牧場」以外にも近隣の三井アウトレットパークや東京ドイツ村等の他の施設をセットで楽しむプランもありとてもお得に回ることが出来るので検討してみてはいかがでしょうか。

    >>Yahooトラベルでお得なバスツアーを見る

    >>Yahooトラベルでお得なバスツアーを見る


    季節ごとの花や楽しみも詰まって、コースによっては他の施設までお得に楽しめるお得なバスツアーもぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

    ウインターイルミネーションの時期もオススメ!

    マザー牧場イルミネーション2018-2019 「光の花園」が開幕!

    2017-2018シーズンのイルミネーションプログラムから内容を刷新した2018-2019年シーズンの冬のイルミネーションが2018年10月27日より開幕しました!

    2019年1月6日までは12月17日(月)から12月20日(木)の休園日を除く毎日ライトアップが実施されます!

    光の花畑
    マザー牧場の四季の花畑をイメージ

    ふわもこツリー

    山の上ゲートを抜けた先にある高さ8mの羊毛を表現したツリー

    きらふわシープ
    色彩豊かな輝く羊と花をイメージ
    観覧車からの眺めも素敵

    虹色ワープホール
    国内初の円型チューブのイルミネーショントンネル

    レーザーライトショー
    アグロドームで実施されるレーザーショー

    5つのスポットでそれどれ見どころがありますのでゆっくりと回って楽しんでください。また土日祝日、年末年始限定のお得な 入場券とナイト遊園地の乗り放題がセットになったチケットも2018/12/29~2019/1/6の間は毎日販売されているので、夜の遊園地を楽しみたい方にはお勧めです

    イルミネーションの時間や日程などをご紹介した記事は下のリンクよりご確認ください

    マザー牧場(千葉) | 2018年イルミネーション・ライトアップ情報

    マザー牧場の動画

    素敵な動画をご紹介します!

    冬のイルミネーションも素敵です!

    マザー牧場の基本情報

    利用案内

    営業時間

    期間曜日時間
    2月~11月土日祝 9:00~17:00
    平日 9:30~16:30
    12月~1月土日祝 9:30~16:00
    平日10:00~16:00

    ※夏季期間に夜間営業が実施される

    2019年 ゴールデンウィークの開園時間

    2019年のゴールデンウィークは通常よりも期間が長く楽しめそうですね。閉園時間は17:00予定ですが、変動の可能性もあるので公式サイトをご確認ください。

    2019ゴールデンウィーク開園時間(予定)

     駐車場開門開園時間
    2019年4月27日(土)7:308:00
    2019年4月28日(日)7:308:00
    2019年4月29日(月・祝)6:307:00
    2019年4月30日(火)6:307:00
    2019年5月  1日(水)6:307:00
    2019年5月  2日(木)6:307:00
    2019年5月  3日(金・祝)6:307:00
    2019年5月  4日(土)6:307:00
    2019年5月 5日(日)7:308:00
    2019年5月 6日 (月・祝)7:308:00

    休園日

    随時マザー牧場 公式サイトで告知されるのでご確認ください。

    入場料金(通常)

    大人(中学生以上)     1,500円
    小人(4歳~小学6年生)   800円

    ※セットチケットやパスポート等様々な種類がありますが、通常の入場料金のみ掲載しております。
    詳細は公式サイト 料金ページや、記事内の割引情報よりご確認ください

    問い合わせ先

    マザー牧場
    連絡先:0439-37-3211

    マザー牧場に関する各種情報ページ

    マザー牧場公式サイト

    駐車場

    あり

    • 乗用車    900円
    • オートバイ  300円
    • 大型バス  2,000円

    山の上駐車場

    マザー牧場の地図

お土産は帰宅後に!?

旅行先でのお土産選びは楽しいですよね。ただ、時間の関係や荷物の多さ等でお土産が買えなかった・・・という経験はありませんか? そんな時に頼りになるのがHIS地球旅市場

日本全国のお土産や海外のお土産が家に居ながらにして手に入れることができます! 各県の定番のお土産からちょっと変わったものまで揃うので非常に便利です!

HIS地球旅市場はこちら

-スポンサードリンク-