富士見パノラマリゾート_雲海テラス_cover

富士山も見える!東京から1番近い長野県の雲海テラスを詳しく紹介

更新日:

掲載情報は予告なく変更になっている場合があります。最新情報を公式サイト等で確認することをオススメします

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長野県の雲海テラスと言えば、北志賀竜王高原の「SORA terrace(ソラテラス)」が有名ですが、そこよりも東京に1番近い雲海テラスが富士見町の『富士見パノラマリゾート』です!

雲海ゴンドラは期間限定で運行されますので2018年の情報と、雲海シーズン以外の季節でも楽しめるアクティビティなどの詳しい情報を動画と一緒にご紹介します!

雲海は気象条件が整わないと発生しないので、運も必要ですが富士見パノラマリゾートでは、雲海シーズンになると6割の高確率で発生します!

しかも遠くに富士山という最強のコラボ絶景を堪能できるおすすめスポットです!

目次


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富士見パノラマリゾートのみどころ

長野県と山梨県の県境に位置し、八ヶ岳の山麓に広がる長野県諏訪郡にある富士見町(ふじみまち)。
八ヶ岳側からJR中央本線や中央自動車道を挟んで反対側に、南アルプス山脈の含まれる入笠山(にゅうがさやま)があります。

その入笠山のふもと~中腹に「富士見パノラマリゾート」があります。
スキー場としても有名ですが、近年では雲海見物やトレッキングができることでも人気があるリゾート施設です。

期間限定でプレミアム雲海ゴンドラを運行!

通常は午前8:30からのゴンドラの営業を毎年9月下旬~11月上旬の週末に「プレミアム雲海ゴンドラ」(午前5:30から運転)と称して、雲海人の期待を一緒に乗せて雲海テラスへ運んでくれます。

2018年の営業スケジュールや、この時期の現地の気温などの情報も一緒にご紹介します!

2018年の富士見パノラマリゾート『プレミアム雲海ゴンドラ』の運行情報

雲海ゴンドラの運行日

2018年9月28日(金)~11月4日(日)の毎週、金・土・日・祝
(合計19日間での運行です。)

2018年9月の運行日

28日(金)、29日(土)、30日(日)

2018年10月の運行日

5日(金)、6日(土)、7日(日)、8日(月/体育の日)
12日(金)、13日(土)、14日(日)
19日(金)、20日(土)、21日(日)
26日(金)、27日(土)、28日(日)

2018年11月の運行日

2日(金)、3日(土)、4日(日)

雲海ゴンドラの運行開始時間

午前 5時30分~
(発券は午前5時25分より可能です)

ゴンドラ往復料金

往復料金
大人 1650円
小人(小学生) 800円
未就学児 無料
ペット
(大型犬も可)
500円/頭

※ゴンドラは8人乗りです
※ペットの乗車は片道でも往復でも同一料金です
※ペットにはリードの着用が必須です
※ペット用のエチケット袋・尿を洗い流す水(ペットボトル等)もご持参ください

雲海ゴンドラ運行時の山頂駅カフェの営業時間

午前6時~午前9時
スープ、ホットコーヒー、パンなどが購入できます。

雲海の発生率や現地の気温は?

富士見パノラマリゾートでの雲海の発生率は?

雲海は自然現象なので、思うように見れないこともあります。
富士見パノラマリゾートでは、雲海ゴンドラの運行期間中の雲海発生率が約6割と言われていますので、2日に1回は見ることができる確率です。

雲海の発生条件は、前夜から風が弱く晴れている状態で、冷え込み(放射冷却)が厳しいと、発生率が高まると一般的に言われています。

もし、雲海が発生しない場合でも、晴れていれば、遠く富士山を望む清々しい景色を堪能できます。

雲海の発生予報
(富士見パノラマリゾート)

雲海テラスの早朝の気温は?

富士見町が標高1000m近い高原地帯のため、平均気温自体が低いです。
雲海テラスは標高1780メートルの場所にあります。

標高が100m上がるごとに、気温は約0.6℃下がると言われているので、雲海テラスでの気温を単純に計算すると、麓より5℃近く低くなります。

特に10月から11月にかけては、麓の平均最低気温が5℃前後になるので、雲海テラスの辺りでは、0℃前後になる可能性があります。

ですので、雲海テラスに行かれる際には、防寒対策を万全にして登ってくださいね!

富士見町の最新の天気予報
(tenki.jp)

富士見パノラマリゾートからの雲海動画

プレミアム雲海ゴンドラに乗り、雲海を眺める動画を紹介します

 

雲海シーズン以外の富士見パノラマリゾートでのおすすめ

富士見パノラマリゾートでは、雲海シーズン以外でも四季折々で楽しめるアクティビティが用意されているので、そちらもあわせてご紹介します!

4月下旬~9月下旬シーズンでのおすすめ

9月頃にゴンドラ山頂駅~入笠山へトレッキングをされた方の動画をご紹介します

山野草・高山植物を楽しむ!

富士見パノラマリゾートのゴンドラ山頂駅周辺では、100種類以上の山野草・高山植物を楽しむことができます。

比較的散策がしやすい環境に加え、シーズン中は様々な種類の花が咲くことから毎年9万人以上の人が訪れます。

そんなゴンドラ山頂駅周辺の主な見どころと花ごよみをご紹介します。

入笠すずらん山野草公園

ゴンドラ山頂駅から徒歩1分ほどで行くことができ遊歩道が整備されている公園です。

ここでは、約20万本のドイツすずらんや約5万本のカタクリなどを楽しむことができます。

また、園内の奥に八ヶ岳を望むことができる展望台も設置されています。
(この展望台が雲海テラスにもなります。)

花ごよみと見ごろの時期

種類 見ごろの時期
カタクリ(5万本) 4月下旬~5月上旬
クマガイソウ 5月中旬~6月上旬
釜無ホテイアツモリソウ 5月中旬~6月中旬
ニリンソウ 5月中旬~6月下旬
ドイツすずらん(20万本) 5月下旬~6月中旬
イカリソウ 5月下旬~6月中旬
ニッコウキスゲ 6月下旬~7月下旬
アヤメ 6月下旬~7月下旬
グンナイフウロ 6月下旬~7月下旬
カワラナデシコ 7月上旬~9月上旬
ノハナショウブ 7月中旬~8月上旬
ユウスゲ 7月中旬~8月中旬
コオニユリ 7月中旬~9月上旬
ヤナギラン 7月下旬~8月下旬
ヤマホタルブクロ 7月下旬~9月中旬
フシグロセンノウ 7月下旬~9月中旬
マツムシソウ 8月上旬~9月下旬
ヤマユリ 8月中旬~9月上旬
サラシナショウマ 8月中旬~9月中旬
アサマフウロ 8月中旬~9月下旬
サワギキョウ 8月下旬~9月上旬
エゾリンドウ 8月下旬~9月下旬
コウゾリナ 8月下旬~9月中旬
ソバナ 8月下旬~9月中旬
入笠湿原

ゴンドラ山頂駅から徒歩10分ほどで行くことができる標高1734mにある湿原です。
木道や柵が整備されています。

「花の宝庫」と言われるくらい様々な花を見ることができますが、毎年6月頃に咲き誇る約100万本の日本すずらんの群生が特に人気で多くの人が訪れます。

花ごよみと見ごろの時期

種類 見ごろの時期
日本すずらん(100万本) 6月上旬~6月下旬
クリンソウ 6月上旬~7月上旬
ウマノアシガタ 6月上旬~7月上旬
コナシ 6月中旬~6月下旬
レンゲツツジ 6月中旬~7月上旬
アヤメ 6月下旬~7月下旬
ノハナショウブ 7月中旬~8月上旬
チダケサシ 7月中旬~8月中旬
キリンソウ 7月中旬~8月中旬
クガイソウ 7月下旬~8月中旬
ツリフネソウ 7月下旬~8月下旬
サワギキョウ 8月上旬~8月中旬
クサレダマ 8月上旬~8月下旬
アキノキリンソウ 8月上旬~9月中旬
マツムシソウ 8月上旬~9月下旬
ウメバチソウ 8月中旬~9月下旬
コウゾリナ 8月下旬~9月中旬
アケボノソウ 8月下旬~9月下旬
ハナイカリ 8月下旬~9月下旬
エゾリンドウ 8月下旬~9月下旬
御所平

ゴンドラ山頂駅から徒歩20分ほどの入笠山の登山口付近に花畑が広がるスポットです。

ゆるやかな斜面に広がる緑と色とりどりの花のコントラストは絶景です。

春から夏にかけてはこの花畑には、天然記念物にも指定されているミヤマシロチョウをはじめ、アサギマダラなどの蝶も舞っています。

花ごよみと見ごろの時期

種類 見ごろの時期
サクラソウ 5月下旬~6月下旬
日本すずらん 6月上旬~6月下旬
ツマトリソウ 6月上旬~6月下旬
キバナノヤマオダマキ 6月下旬~7月中旬
アヤメ 6月下旬~7月下旬
ハクサンフウロ 7月上旬~8月下旬
ヨツバヒヨドリ 77月上旬~8月下旬
ウツボグサ 7月中旬~8月上旬
クガイソウ 7月下旬~8月中旬
キリンソウ 7月下旬~8月中旬
ヤナギラン 7月下旬~8月下旬
コオニユリ 7月下旬~8月下旬
ワレモコウ 7月下旬~9月下旬
チダケサシ 8月上旬~9月上旬
アキノキリンソウ 8月上旬~9月中旬
マツムシソウ 8月上旬~9月下旬
オミナエシ 8月中旬~9月中旬
ノコンギク 8月下旬~9月下旬
サラシナショウマ 8月下旬~9月下旬
ゴマナ 8月下旬~9月下旬

入笠山の山頂へお手軽登山ができる!

ゴンドラを利用すれば勾配も比較的ゆるやかなため、標高1955mの頂上へ手軽に登ることができます。

ゴンドラ山頂駅から入笠山山頂へのルートは、前述したそれぞれの花のスポットに立ち寄ったとしても、所要時間は往復3時間ほどです。

山頂は富士山や日本アルプスを見渡せる360度の大パノラマが広がっています。

マウンテンバイクで自然の中を駆け抜けられる!

公式大会も開催している国内最大級のマウンテンバイクコースが備えられていて、初心者から上級者まで楽しめる多数のコースが用意されています。

バイクと各種装備のレンタルはもちろん、初心者向けのスクールも開設されているため、親子や女性同士でも安心して楽しむことができます。

本格的なダウンヒルコースと傾斜がゆるめのスキルアップエリアに分けられているので、自分のスキルに合った楽しみ方ができます。

例年4月下旬~11月上旬まで営業しています。
(スキルアップエリアは基本営業日が土・日・祝日、夏休み期間です。)

料金やコース等の詳しい情報はこちら

ナイトゴンドラで夜景と星空を楽しめる!

例年9月の土曜日は「ナイトゴンドラ」と称して20時(上り)までゴンドラが運行され、夜景と星空を堪能できます。

その際には定期的に「星の観察会」が開催され、専門家から夜空に浮かぶ星の解説を受けることができます。

※悪天候の場合は中止することがありますので、現地に事前確認(電話番号:0266-62-5666)をしていただいた方が安全です。

運行日
例年9月の土曜日

運行時間
18時30分~20時(下り最終21時)

ゴンドラ料金(往復)

料金
大人 1250円
小人(小学生) 600円
未就学児 無料

星の観察会
第1回:19時~19時45分
第2回:20時~20時45分

10月~11月上旬シーズンでのおすすめ

このシーズンでは、前述の『プレミアム雲海ゴンドラ』の運行がされますが、その他に秋の風物詩を楽しめるシーズンでもあります。

紅葉を見ながらのトレッキングができる!

例年、10月中旬よりゴンドラのルートも色づきはじめ、赤やオレンジ、黄色の世界に包まれます。

ゴンドラ山頂駅から入笠山のトレッキングコースにかけても色づいているため、花が咲くシーズンとは、まったく別の景色を堪能することができます。

12月下旬~4月上旬シーズンでのおすすめ

雪が積もるこのシーズンは、富士見パノラマリゾートはスキー場として営業がされますので、おすすめポイントをご紹介します。

多彩なゲレンデで楽しめる!

富士見パノラマリゾートは合計7つのゲレンデがあり、初心者から上級者はもちろん、キッズまで楽しめます。

ゴンドラ山頂駅からスタートをすれば、最長で約3km(途中、迂回路が無い上級者向けのコースを通ります)を滑ることができます。

また、コースの途中にはスノーパークも設置されていて、滑るだけでなく技を磨くことができるので人気があります。

ゲレンデや料金の詳細はこちら

スノートレッキングができる!

2017年12月26日(火)~2018年3月18日(日)までは、スノーシューを履いてのトレッキングができます(要予約/当日予約可能)。

コースは2種類あり、入笠山山頂までのコース(参加費:3300円)と入笠湿原までのコース(参加費:2300円)が設定されています。
※上記参加費の他、別途、ゴンドラ料金と用具料金が必要です

スノートレッキングの詳細はこちら

富士見パノラマリゾートの基本情報

利用案内

営業時間

冬季(12月上旬~4月上旬)

リフト
8時30分~16時30分(土日祝は8時~)

※発券開始時間は運行30分前
※年末年始特定期間のため土・日扱い

ゴンドラ
8時30分~16時00分(最終下り16時30分)

ナイター
17時30分~21時30分(営業前ゲレンデ整備16時50分~)

冬季以外(4月下旬~11月上旬)

ゴンドラ
8時30分~16時00分(最終下り16時30分)

※夏休み期間中や雲海ゴンドラの始発時間が30分早くなります
※発券開始時間は運行15分前
※季節・日没・天候により運行時間が変更になる場合あり

休業日

指定なし

料金

冬季(12月上旬~4月上旬)

各種詳細料金はこちら

冬季以外(4月下旬~11月上旬)

ゴンドラ

往復料金
大人 1650円
小人(小学生) 800円
未就学児 無料
ペット
(大型犬も可)
500円/頭

問い合わせ先

富士見パノラマリゾート
0266-62-5666

富士見パノラマリゾートに関する各種情報ページ

ゴンドラ山頂駅の写真ライブカメラ
(5分ごとの更新です)

富士見町の最新の天気予報
(tenki.jp)

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冬季(12月上旬~4月上旬)

富士見パノラマリゾート公式ホームページ(冬季版)

冬季以外(4月下旬~11月上旬)

富士見パノラマリゾート公式ホームページ(冬季以外版)

富士見パノラマリゾートへの行き方・アクセス

公共交通機関

JR・中央本線「富士見駅」より無料シャトルバスで10分
(無料シャトルバスは、指定日の1日1往復のみで早朝には出ていません)

無料シャトルバスの時刻表

中央自動車道 諏訪南ICより7分

駐車場

あり
(無料/約2000台)

富士見パノラマリゾートの地図


 

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